DORA麻雀にnetellerを解説⑤

場を見るに⑧受けも捨てがたい。

失敗を承知で仕掛けていく訳ですから。

手変わり待ちは結構します。

例えば、【徹底討論】天鳳にシステムや牌操作はあるのかなんかが
いい例です。
一回和了ってトップ目だし、必要がない。

聴牌している状態から槓どちらでもいいですから、

少なくともラスは無いでしょう。

何回も繰り返すのは考えてもマズイですね。

遼が四槓子(スーカンツ)を狙っているときのセリフ。

⑥ピンとか⑦ピンがすんなり入ったら簡単なんだけど・・・
3s自摸ったら
だから、比較的に安全且つタンヤオを目指して
牌効率は基本的に聴牌が最強らしいですね。

尚、七対子なので同じ槓子(同じ牌が4枚)は認められない。

清老頭(出現割合:0.
雀ゴロの沖本瞬にとって負けたという事実は変わりません。

他の役は絞らずに和了形に向かうことができますが、

まあ、僕は小明槓(ショウミンカン)自体あまりしないですが、

う~~ん、、微妙。

押すなら②か⑤ピン
と思いながら・・・
はい、降り決定。
今日も順調に勝ってるぜい!!

何回も繰り返すのは考えてもマズイですね。

多いことも特徴の一つです。

だから考えるのもいいし、
分からん。

自分で使いまくってるから残り2枚が確実にいて、
相手のリーチが明らかに安い時は別ですが。

だからこれはプッシュ。

テラカッコヨスwwwww
ベタオリか。

シャボにするにしてもペンチャンにするにしても微妙なんですよね。

こういうリーチは厳しいですね。

一応染めも見えますしね。

聴牌牌は⑤筒、⑥筒、3索、6索、
8索、9索だから

「發」なしの緑一色はルールによって扱いが違う

分からない事だらけなんです。

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